ブログの知名度 上げる方法

はい、このブログの名前は?

「スタンガンアタック!」

フウ、まずあなたにこのブログのことを伝えたところで……

知名度を上げる一例を示したところで)

タイトル通り、教えましょう!

 

 

良い記事かこう

知名度あげたいなら必須です。

良いものは口コミとかで広がっていきますしね。

知名度上げるなら記事はしっかり書いて」ということです

 SNSで、広告

 これ、大事。

広告大事です。

私のブログ検索流入クッソ少ないんですよ。

ほぼ、ツイからこのブログ読んでる人が多いわけです。

広告してなかったら、今この記事を読んでるあなたが

この記事を読むことはなかったでしょう。

 

そう、誰もいないトコで歌うたってても誰聞いてくれません。

人いっぱいいるところに行きましょう。

 

ちゃんとブログの方向性をもって

 どんなブログなのか?どこが面白いのか?

そう説明できるブログはよくわからないブログより強いです。

何を楽しめばいいのかわかりやすいから読者は楽しみやすいのです。 

自分のブログは何を売り出していくのか考えましょう。

ちなみに僕のブログのウリは色んな記事があることです。

勉強からオカルトまで。

 

SEO対策しっかり!

つまり、検索したら自分のブログが上位に来るようにしようぜと言うことです。

目につく機会が多い=知名度に直結

僕はあまり、そういうのが得意ではないので検索したとしてもあんまり検索結果数が少ないモノについての記事を書いてやってます。↓こういうの

 

akaginasubitarou.hatenablog.com

この項目に関しては、僕に書けるもの少ないのでここらへんでやめときましょう。 

 

 

  更新頻度高く!

つまり、人の目につきやすいようにしようということです。

新着記事は人の目によくつきますし。

ちなみにこれを僕はできていません。

というかほとんどの項目できてません。

 

続ける

何か月でも、何年でも、続けるだけでも徐々に知名度は上がっていきます。

続けましょう。

例えなかなか人気がでなくても

それでもどうしたらいいのか考えて、成功するまでやり続けた人だけが

成功できるのですから。

 

 

オカルト系の遊びについて、オカルトがウソなら止める必要あるのかという話。

ひとりかくれんぼこっくりさんとオカルト系の遊びは数多くあります。

 

で、こーいうのって、「どうやってやめるのか」ここまで基本決まってますよね?

塩水かけて勝利宣言とか。

 

で、こーいうのってしっかりやるべきだと思います。

オカルトを信じていようといなかろうとそんな遊びをしたら絶対にちゃんと終わらせるベキなはずです。

 

本当にオカルトがあるならば、終わらせないといけない理由はわかりますよね?

危険だからです。

でも、なくても終わらせないといけない理由。それはちゃんと終わらせていないという不安が心に残るからです。

 

正直、日常の中で普通じゃない事って良く起きますよね?

テレビが勝手についたりパソコンの挙動がおかしくなったり

そういうのは、意外とよく起きるわけです。

だけど、そーいう怖いことを残らせたままだと「普通じゃないこと」が起きた際

必要以上に怖くなります。

不安や恐怖はとてもすさまじい力を持つ感情です、幻覚だって見せてきやがります

そういう怖いものは基本自分にとってマイナスに働きます。

 

だから、遊びはしっかり終わらせるべきです。

「自分はあの遊びをちゃんと終わらせた!」そういう安心感は必要です。

 

 

ネットの向こう側を考えよう

ネット初心者の人もそうでない人もちょっと自分のこと考えてみてください。

ネット上の相手に不快な思いをさせていないか?

 

例えば、仲があまりよくない相手に敬語を使わずため口で話したり

荒い言葉遣いだったり、暴言を吐いたり。

そういうのはあんまりよくありません。

 

あと、自分で勝手に決めたルールを人に押し付けるのもよくないです。

知らない人にネット上で話しかける時、絶対に挨拶しないといけないとか

そーいうの。

 

一度、振り返ってみてください。

相手に嫌な思いをさせていないだろうか?と。

ブログ ネタ出しの方法

ブログというものはネタがなければ書くなんて無理なわけです。

しかし、どうすればネタが出せるのかというのは

難しい問題ですよね

ということで!

ちゃっちゃとレクチャーに入りましょう。

 

どうせ前置きなんて読み飛ばされるんだし。

 

どういうネタが欲しいのか考えよう

まず、あなたのブログというものはどんなブログですか?

雑記?オカルト系?

どんなネタが必要?

そこから考えましょう。

怖いものか、楽しいものか、役に立つものか。

自分が書きたいものは何か。

 

思いついたら紙とかメモにネタは書き留めておこう

意外と大事です、頭の中に浮かんだネタを片っ端から

記録しておくことは。

脳みその中の整理にもなりますし、何より「忘れる」ことがないので

ネタは確実にストックされます。

ネタ出しに困っている人は今あるネタを捨てられるような状況にはないでしょう。

大事にしてください。

実体験から考えよう

自分が「これで困った!」 とか「これ怖かった!」とか、自分の経験の中でほしい

ネタに関係ありそうなものを考えてみましょう。

 例えば、小説の書き方を紹介してるブログとかを運営している人が

自分の小説を書いた記憶から

「そういえば、小説のタイトルをつけるの困ったな」と思ったりしたらそれをネタにしちゃえばいいんですよ。

↓こんな風に

akaginasubitarou.hatenablog.com

 

雑誌とかネットを駆使しよう

自分ひとりで「ネタが出ない!」と悩んでたってしょうがないです

一人が知ってることには限界があるんですから。

ですから、自分の欲しいネタに関係がある雑誌を読んだりして

ネタを収集しましょう。

 

知らないことは思いつけないんだから、調べましょう。

 

それでもどうしてもネタが出ない時

どうしても出ないという時は気分転換や普段と違うことをしてみましょう。

解けなかった数学の問題が時間を置くと理解できるようになる感じの出来事だってあるんですから。

 

以上、今回の記事でした。

 

お絵描きソフト使ってマウスで描く実例

マウスで描く行為。

わたくしがパソコンで絵を描くにはこれしか使えません。

ですが、それなら使えるのです!

 

 そうと決まれば善は急げ、自分で描いてみてマウスで素人がイラストを描く実例を作ろうと思い立った次第です。

 ということで、わたくしとりあえず薄いプリントとか挟んで色々書けるようにする下敷きみたいなあれを使ってマウスで描いてみました。

(EDGEを使用して製作しました)

 ↓これです。ちなみにツイッタープロフィール画像にしています。

 

 

 

 

マウスで描くにしても、このくらいは描けるのです。

ペンタブがぶっ壊れたりしたけど、今すぐ絵を描かないといけない人とか

あきらめないでください。

一応マウスでも書けます。

 

……でも、やっぱペンタブ欲しいなあ。

 

続けることは、難しい。

続けることはタイトルでも言ったけど難しい。

 

なぜ続けるのが難しいかというと

期待外れ、自分の思ったようにできない、等々の理想と現実の「違和感」があるからだ。

 

ゲームみたいにやれば結果が返ってくるというワケでもなく

ひたすら孤独で地味な戦いをやらされる。

 

正直、つらい。

じゃあ、どうやって続けるかというと

やっぱり小さな目標や目的をいっぱい立てることなんだと思う。

 

自分の本当の大きな目的に、小さな目的を達成していけば自然と繋がるような

そんな。

 

もちろん、そううまくいくわけじゃあない。

だけど、何も達成感のないままダラダラとボサッとしながら続けていくよりもよっぽどいいんじゃないかなと思う。

中学生の人へ  高校ってこんなところ

私の高校のことをみんなに向けて書くよ。

 

まあ、中学生の皆は結構興味あるだろうから誤解させないように言うけど

この記事は「私の体験に基づいて書いた」記事ですからね。

 

私は普通科に行きましたからね

商業高校や農業高校のことは書いていない……というか書けないワケです。

だから皆の行く高校とはまた違うこともあると思います。

 

 

勉強について

難しくなります。

英語は中学の時の復習から入って数学はいきなり新しい公式使わされる。

国語は古文がかなり出しゃばってくる。

 

高校に行く前に

古文の基礎とかはしっかりやっといた方がいいかもしれません

助動詞とか。

 

後、高校くらいになると何のために勉強するのか何となくでもいいから決めておいた方がいいですね。

そうしないと勉強するのがツラいです。

 

それと文系か理系か選ばなければいけないところも多いですね。

部活について

中学校よりもモノによっては厳しい練習になります。

まあ、これはみんなわかりますよね。

 

生活について

自由度がある程度高くなります。

例えば中学校の時は給食だったけど、高校は弁当持参や売店の利用ができるようになって自由にご飯が食べれるようになったり……

 

周囲の人間について

そこまで変わりません

中学校の時と変わらず嫌な奴もいい奴もいます。

ただ、いじめとかは減ってるように感じますね(やっぱり成長するといじめをすることのおかしさに気づくんでしょうか?)いや、無いとは言いませんが。

 

 

まとめると

いきなりメチャクチャデカいことが変わるわけではありません。

ただ、ところどころが少し中学と違います。